【GW満喫】エアロキング祭開催!

【オープンパッケージ編】エアロキングも単品購入可能に!|キング・オブ・夜行バス

西鉄バス0001・0002

エアロキングが単品発売!好きな車両を好きな数だけ買える

・今回は、エアロキングコレクションの『オープンパッケージ編:4種』をご紹介します。

関東自動車のとちの木号・奈良交通のやまと号は登場しませんので、予めご了承ください。

バスコレ初の新規金型【BKG-MU66JS】も単品購入可能ですよ!もちろん、KC-MU612やMU612TXも対象です👍

・それでは、さっそく見ていきましょう。

N311:JRバス関東|プレミアムドリーム号

バス会社ジェイアールバス関東株式会社
製造会社三菱ふそう「MFBM」
型式BKG-MU66JS
年式2010年式「平成22年」
全高3.78m
車両ナンバー足立230う10-02
バスコレナンバーN311
シリーズエアロキングコレクション|オープンパッケージ

デイライト装備車!

・デジタル行先表示器には【プレミアムドリーム号 大阪駅・三宮BT】と表示されています。

オープンパッケージ編のJRバス関東は、エアロキングコレクションの中で唯一『デイライト』を装備しています。

オリンピックナンバー仕様車のため、ナンバーが白となっています。

・フロントガラスの小さな「JRマーク」まで印刷でしっかり再現されております。

JRバス関東|プレミアムドリーム

・人気の高いJRバス関東の「BKG-MU66JS」をオープンパッケージ編に入れてくるとは・・・トミーテックさん、優しいですね👍

ブラインド編と同じ型が使用されているため、燃料給油口は2つあります(

ホイールは、トピー 新エクスモード10穴(黒ハブ)仕様となっています!かっこいい。

 

・さて、エンジンの型式&馬力&トルクは・・・

型式6M70(T4)
馬力420PS
トルク1810N(185㎏/m)

こちらになります。

・直6TIキングは、真ん中のブレーキランプの中央部分に設置されている「ハイマウントストップランプ」が本当に最高ですよね👍

楽しみ方(参考例)

・ブラインド編の車両と「すれ違い」をする場面を再現すると・・・かっこよくて大満足です!

同じ会社でも、プレミアムドリーム号・エコドリームと作り分けられているので並べて楽しむのも良し👍

 

・また、過去に発売した通常カラー車と「背比べ」するものも良し👍 まぁ、同じ全高なんですけどね(

リアテールはもちろん、高級感も全然違いますよね!感動の並びです。

 

N313:プレミアムエコドリーム

バス会社西日本ジェイアールバス株式会社
製造会社三菱ふそう「MBM」
型式MU612TX
年式2004年式「平成16年」
全高3.78m
車両ナンバーなにわ230か・580
バスコレナンバーN313
シリーズエアロキングコレクション|オープンパッケージ

744-4971号車

・デジタル行先表示器には【プレミアムエコドリーム号 大阪駅JR高速BT】と表示されているように見えます。

ヘッドライトの上部に書いてある車番〈744-4971〉も読むことができます!嬉しいですね~。

ちなみに、744-4971号車は、2012年に通常カラーの夜行仕様からエコドリームに改造された車両です。

・フロントガラスの「☆Premium・ECO☆」も綺麗な印刷で再現されています👍

Cradle Sheet 搭載車

・側面デジタル行先表示機の上部に【Cradle】の表記がありました!Cradle Sheet 搭載車なんでしょうね。

画像からは分かりにくいですが、ダブルタイヤの中央に設置されている「ブルー」のタイヤライトもしっかり塗り分けられていました!

細かい部分まで再現されていて文句の付け所がありません👍

 

・さて、エンジンの型式&馬力&トルクは・・・

型式8M21-3(V8)
馬力430PS
トルク1520N(155㎏/m)

こちらになります。

・テールランプの中央部分がホワイトで塗装されています~ブラックが主流なので不思議な見た目です。

楽しみ方(参考例)

・ブラインド仕様の西日本JRバス〈Premium Dream〉と並べて楽しむのが1番最高かなと個人的に思いました👍

シルバー?プラチナ?カラーのドリームとGOLDのエコドリームの組み合わせは最適ですよ~おすすめです!

 

・また、過去に発売した通常カラー車とツーショットを楽しむのも良し👍

あと、過去に販売された【神戸三宮バスターミナルセットⅠ】といっしょに並べても雰囲気が出て楽しいかなと感じました。

 

N314:JR四国バス〈現行塗装車〉

バス会社ジェイアール四国バス株式会社
製造会社三菱ふそう「MFBM」
型式BKG-MU66JS
年式2010年式「平成22年」
全高3.78m
車両ナンバー高知230あ99-04
バスコレナンバーN314
シリーズエアロキングコレクション|オープンパッケージ

ドリーム高知1号?

・デジタル行先表示器には【高 知】とだけ表示されています。恐らく、ドリーム高知1号がモデルになっていると思われます。

ナンバーは、高知200か・214ではなく「高知230あ99-04」となっております。

水色と黄色のツートンカラーがJR四国バスだなと感じますよね~直営時代カラーよりもこっちの方が好みです。

・分かりにくいですが、しっかりフォグランプも塗装されています!丁寧ですな。

ジェイアール四国バス

・中扉の上部には、つばめマーク・〈ジェイアール四国バス〉と書いてあります。

やっぱり、現行の水色・黄色・白の3色車が本当にかっこいいなと感じます!最高のチョイスです👍

前扉・中扉の鍵穴まで印刷で再現されていたので驚きました!流石ですね。

 

・さて、エンジンの型式&馬力&トルクは・・・

型式6M70(T4)
馬力420PS
トルク1810N(185㎏/m)

こちらになります。

・リアバンパーは〈ブラック〉の塗装が施されています~車体カラーとマッチしていてかっこいいなと思いました。

楽しみ方(参考例)

・ブラインド仕様を運試しで購入して〈直営時代カラー車〉を引いた方、おめでとうございます!

オープンパッケージ編の車両と並べて楽しむことができますよ👍 BKG-MU66JSとKC-MU612TA、どちらも良いですね(^^♪

 

・後ろに現行カラー車を置いてあげるだけで、直営時代カラー車がとても映えます(

インスタにアップする場合に是非お試しください!当サイトは、一切責任を持ちませんのでご了承ください。

JR四国バスと言えば【広島バスセンターセットD】で登場した〈せとうちバス〉と並べても楽しめそうだよね~。

N315(最高):はかた号

バス会社西日本鉄道株式会社
製造会社三菱ふそう「MFBM」
型式BKG-MU66JS
年式2009年式「平成21年」
全高3.78m
車両ナンバー福岡200か19-84
バスコレナンバーN315
シリーズエアロキングコレクション|オープンパッケージ

0002号車

・オープンパッケージ編のはかた号は、車番が〈0002〉、ナンバーが〈福岡200か19-84〉、お披露目会仕様ではないという特徴があります。

方向幕部分には『Hakata⇔Tokyo』と書いてあります。

0001号車と同じく再現が難しそうなバンパーもしっかり実車そっくりに仕上げられています。

・キングの顔って、ニューエアロと似ていますよね~本当に315(最 高)です♪

お花が綺麗~🌸

・ボディの側面は、行先表示幕を除いて〈インクジェット〉で仕上げられています。

近くから見てもザラザラ感はそこまで感じないので、模型として飾るには申し分ないかと思います。

いったい、車体には何の花が描かれているのでしょうか?詳しくないので分かりません。

 

・さて、エンジンの型式&馬力&トルクは・・・

型式6M70(T4)
馬力420PS
トルク1810N(185㎏/m)

こちらになります。

・SOS灯もしっかりインクジェットで再現されております。

楽しみ方(参考例)

・おぉ!実車2台が並んでいるかのような迫力ですね。どちらも、BKG-MU66JSなのでポイント高いです👍

 

・奥側に0002号車を止めてあげるだけで、本当にお披露目会を開催しているかのような雰囲気を醸し出すことができます!

2台とも本当にかっこいいの一言です~実車を見てみたかったです。

 

・どちらも、行先表示幕とリアバンパーは本当に綺麗です!まぁ、ホディには触れないでおきましょう。

ブラインド編・オープン編で型式が変わるのも楽しいですが、両方 BKG-MU66JS も良いですよね(^^♪

 

まとめ

・今回は、エアロキングコレクションの【オープンパッケージ編気になった4種】をご紹介しました。

オープン編(JRバス関東)とブラインド編(西日本JRバス)のダブル『Premium Dream』は本当に贅沢感が凄いです👍

また、どちらも新規金型製作の〈BKG-MU66JS〉なのでポイント高いです。

自分が気になった車両を気軽に手に取れる・・・それが、オープンパッケージ編の長所だなと個人的に思いました(^^♪

・それでは、今回は失礼します。

 

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